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「漢字が覚えられない・・・」「小数分数が苦手・・・」など、お子さんによって苦手な単元はそれぞれ違います。

「小学生は学習内容が簡単だから、ちょっとしたミスも挽回できるから今すぐじゃなくても大丈夫!」とあやふやな理解をそのままにしていると、それが後々になり大きなつまずきへと発展し苦手科目をつくる原因になります。

苦手科目に対する苦手意識が強くなると、ゆっくり考えたらわかることもスグに「わからない!出来ない!」と問題を解く前から投げ出すようになり勉強の諦めグセが定着します。

しかし小学生の今だからそこ、苦手科目に対する苦手意識を取り除き勉強のコツを掴むことで苦手科目を克服することができます。

家庭教師のぽぷらでは、お子さんの学習状況をきめ細かく把握しあやふやな理解を確実な理解になるまでとことん指導し、勉強本来のできる楽しさと分かる喜びを実感することで苦手科目を克服へと導いています。

  • 漢字が覚えられない
  • 分数、小数ができない
  • 文章問題が全くできない
  • ケアレスミスが多い
  • 勉強のやる気がない
  • あやふやな理解が多い
  • 苦手科目の勉強のやり方が分からない

このようなお悩みが一つでもありましたら、読み進めてください。

小学校の今だからこそ、あやふやな理解を解決する

お子さんの勉強を見られて、ちょっとしたミスやあやふやな理解があっても「学校の授業についていけているし、テストでも80点取れているから大丈夫!」と思っていませんか。

小学校では学校の授業ペースもゆっくり進み、テスト内容も比較的簡単なため良い点数が取れやすいです。

しかしテストで良い点数が取れても学習内容が理解できているかというとそうではありません。

小学生のお子さんは自分自身で「どこがつまずいている」「どこが理解できていない」ということが明確に言えず、ちょっとしたミスやあやふやな理解をそのままにしていることが多くあります。

それが後々で大きなつまずきへと発展し苦手意識を抱き、勉強のやる気を失う原因になります。

家庭教師のぽぷらでは、お子さん一人ひとり学習のつまずきや苦手意識は違うため、 お子さんの学習状況を細かく把握し苦手科目の勉強のコツをつかませ確実な理解になりまでトコトン指導することにより苦手意識を取り除いています。

また、お子さんの性格、個性を大切に愛情持って根気強く指導し苦手科目が克服できるよう努めています。

苦手を克服することで将来を生き抜く力を養う

苦手科目に対する苦手意識が強くなると、「わからない」「できない」と自分で自分にブレーキをかけ思考をストップさせます。

しかし苦手科目の勉強のコツを掴み一つ一つ「わかる」「できる」を積み重ねていくことにより苦手科目を克服することができます。

「苦手科目を克服できた!」という自信と喜びが、勉強自体のやる気を引き出し苦手科目を得意科目へと変える力となります。

そして苦手科目を得意科目に変えられた自信と喜びは、勉強だけに限らず、これからお子さんの人生において苦手なことや出来ないことにも諦めずチャレンジし克服する力になります。

この苦手を克服する力を身につけることで、お子さんが将来を生き抜く力となるのです。

小学校の苦手科目が中学校で大きく影響する

中学生になり勉強でつまずいたというお子さんの基礎をさかのぼっていくと、小学校で習う基礎が『あやふやな理解』のままだったということが多くあります。

特に学習関連が強い中学の数学であれば、中学1年生で、正負の数、文字式、方程式を学習します。

その時、小学校で習う小数分数の四則計算を含んだ問題を学習しますが、小学校の小数分数の基礎があやふやな理解のままだと中学1年生の学習内容が理解できません。

国語も同じように小学校で習う、漢字、文法などの基礎があやふやな理解のままだと、中学校の授業についていけなくなります。

小学校と中学校では学習関連が強いため、小学校の基礎があやふやな理解のままだと中学校で大きなつまずきへと発展し、学校の授業についていけない原因になります。

小学校で習う学習内容を確実に理解し、あやふな理解をそのままにせず早めに対処することが、これから先の学習につながるのです。

苦手科目を克服するための絞り込み勉強法

苦手科目に対して苦手意識が強くなると、問題を解く前から「どーせ、考えてもムリ!!」「わからん!!」と諦め癖がつき自分で考えることをせず勉強嫌いの負のサイクルに陥ります。

苦手意識が強くなる前に、ちょっとしたケアレスミスやあやふやな理解をなくし「わかった!!」になるまで確実に理解を深めることが大切です。

そこで家庭教師のぽぷらでは、お子さんに理解力をつけるために「絞りこみ勉強法」を取り入れ、学校の授業と教科書の内容を確実に定着させています。

教科書と学校の授業内容を定着させる5つのステップ

Step
教科書の要点をチェックするだけ

予習というと何か特別な勉強をしないというイメージがありますが、教科書の要点を読みチェックするだけで脳にインプットされます。

Step
2
学校の授業で要点を聞くだけ

学校の授業をボーッと聞くのではなく、要点を学校の先生が詳しく解説してくれます。要点の部分を集中して授業を受けられ理解度がアップします。

Step
3
授業の振り返り

学校の授業内容が理解できても、その日のうちに復習しなければ忘れてしまい定着できません。 授業で習ったことを、その日のうちに「ふりかえり復習」することで授業内容が反復でき要点が整理できるので理解力が深まります。 そのために、お子さんに合わせた復習問題を十分厳選するのでカンタンに復習できます。

Step
4
1対1で分からない事を丁寧に指導します

家庭教師の指導では、お子さんがわからないことをわかるまでトコトン指導します。苦手なことことやわからないことを絞って教えるため理解力がアップします。

Step
5
テストに出る点と苦手な項目に絞って対策します

テストに出そうな問題やお子さんが苦手な部分をまとめ復習していきます。苦手な部分を何度も繰り返し学習することで理解度が深まり定着します。

この5つのステップで学習することにより、従来の家庭教師のように指導中にわからないことを一緒に探すのではなく、お子さん自身で「どこが理解でき」「どこが理解できていない」かをわかるようにしていくことが理解力アップにつながります。

そのために家庭教師のぽぷらでは、家庭教師がいない時に自主学習が習慣付くように1週間の学習計画を立てています。

「毎日、何をどれくらいすればいいのか?」を明確に指示出すことにより、お子さんが一人の時に何をすればいいのか迷わなくなり自習学習の習慣が定着します。

お子さんの『分かる!』を実感できる体験授業を行っています

家庭教師のぽぷらは、塾などの個別指導とは違い、お子さんと家庭教師との1対1の完全個別指導になります。「わからない」ことは基礎までさかのぼり、お子さんが「わかる!」まで愛情持って丁寧に指導します。

「わからない」を「わかる!」にする。この一つひとつの積み重ねがお子さんの勉強の自信につながります。

1対1の完全個別指導だからこそ、お子さんの学習状況や性格、個性に合わせて指導ができることが、家庭教師のぽぷらの最大のメリットです。

しかし家庭教師の授業を実際に体験してみないと、お子さんにとって本当に合うかどうかわからないから不安という方もいらっしゃいます。

そこで、家庭教師のぽぷらでは、実際にお子さんを担当する家庭教師の先生での体験授業を受けてもらい、お子さんと担当の先生との相性が合うかとか、教え方が合うかを体感してもらっています。

他社の家庭教師センターでの体験授業では、学習アドバイザー(営業)の方が訪問し、契約後に家庭教師を選抜し紹介することになります。ここが大きな違いです!!

お子さんと担当する家庭教師の先生との、

  • 相性があるか?
  • 教え方が分かりやすいか?
  • どんな人柄か?
  • どんな学歴の人なのか?

実際に体験授業で実感してみて下さい。

また、月謝についても全て事前にお伝えしてからの体験授業を受けられます。ご家庭から「安心して体験授業を受けられる」とご好評を頂いています。

もちろん、体験授業を受けて頂いて、本当に気に入って頂いた時だけご入会になります。 安心して体験授業を受けてみて下さい。

 

もし、万が一、体験授業で担当の家庭教師の先生と相性や教え方が合わない場合は無料で交代できます。ご安心して下さい。

今なら、無料で体験授業を行っています。 体験授業を受けてみたいという方は、お電話か申込みフォームにてお申込み下さい。

無料体験授業のお申込方法は2つです

家庭教師のぽぷら 代表|グロースアップクラブ、お子さんの将来に大切な3つ成長力 やる気力や理解力、習慣力をグッと伸ばす親子のコミュニケーションサイトを運営。20年以上に渡り家庭教師業界に携わる。10000以上の家庭と接してきて成績が良い子と悪い子の違いは家庭教育にあると実感。教育心理学、コーチングを勉強し、親御さんに役立つ家庭教育情報を発信。趣味はマラソン、過去4回(神戸、大阪、京都)フルマラソンを完走。

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